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アロマオイル 精油 ローズマリー1.8シネオール(フレンチ)

ローズマリー1.8シネオール(フレンチ)
| アロマ ボタニカル名 | rosmarinus officinalis |
| アロマ 科名 | シソ科 |
| 採取方法 | 水蒸気蒸留 |
| 採取部位 | 葉 |
| 産地 | フランス |
ローズマリーは常緑低木に生育するハーブの一種です。地中海沿岸地域が原産で、数千年前から料理やハーブ・民間療法に使われてきました。
現在では、アジア、アメリカ、ヨーロッパの全域で生育しています。
ローズマリーの中でもシネオールの成分が強く、スッキリとした印象の精油で、ブレンドしやすくアクセントに使えます。
- 精油の揮発度
- ミドルノート
- 香りのグループ
- ハーバル
- ブレンドに合う精油
- カラー
- 淡い黄色
- 香り
- ハーブのようなフレッシュで強い香り
- 作用
- ローズマリーには、抗菌作用、抗酸化作用、防腐作用があります。抜け毛を防ぎ、記憶力を高め、筋肉や関節の痛みを和らげることが知られています。
- 痛み、炎症、胃腸の痛み、不安、呼吸器系の問題などの症状を和らげるために使われています。
- また、多くの成分が含まれています。
- 1.8シネオール
- カンファー
- α-ピネン
- ボルネオール
- ロスマリン酸
- ロスマノール
- カルノソール
- カルノシン酸
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